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日本福音ルーテル教会のTNG-Teens部門が運営するブログです。 日々teensのことを考えているスタッフ(みき、みっちゃん、のんたん、えりか、ゆき、あっこ、ゆうき、さとし)が、各地の情報、メッセージなどなど書いていきたいと思います~☆
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 › Shout to the Lord

2010年08月11日

teensメルマガ 8/11

日本では、戦後65年の時間が流れた。
ぼくらは生きている間にどれだけ戦争について考え、そのために自分の時間を使ってきただろうか。
どこかの国で今でも続く戦争のことをどれだけ友達と話してきただろうか。

戦争を体験した人が少なくなってゆく。
また同じことを繰り返してしまわないように、たくさん話しをしよう。
戦争はダメ。絶対に。
心に刻み付けておかなきゃ。
強い言葉に流されてしまわぬように。

「何が原因で、あなたがたの間に戦いや争いが起こるのですか。あなた自身の内部で争い合う欲望が、その原因ではありませんか。」ヤコブの手紙4:1  

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2010年08月04日

teensメルマガ 8/4

いま、教会のキャンプに来ている。

キャンプファイヤーを囲んで、牧師が「みんなの心は暖かいですか?」と聞いたら、
小学一年生の女の子が、「ちょっとだけ、暖かい」と答えた。

そうだね、小さなキミも知っている。
自分の心が「いつも」「たくさん」暖かいわけではないことを。
暖かいだけではない自分がいることを。

でも、それを自覚していることは、きっと大切なこと。
暖かいだけじゃない自分を知っているからこそ、キミは神さまに、心を向けることができる。
そのキミのため、イエス様が命を与えてくださった。その意味がいつか分かって、うれしくなる日がきっと来る。

ピンチはチャンス。
キミが痛みに気づいたときこそ、キミを包んでくれている神さまに出会うチャンスだよ。

「イエスはこれを聞いて言われた。『医者を必要とするのは、丈夫な人ではなく病人である。わたしが来たのは、正しい人を招くためではなく、罪人を招くためである』(マルコによる福音書2:17)  

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2010年07月28日

teensメルマガ 7/28

最近スーパーで見た光景。
小さい男の子がお菓子を欲しがっているのだけれども、
お母さんは「ぜったいにダメ!」と言っている。

どうしても欲しかったのかその子は大きな声で、
「お母さんの秘密言っちゃうぞ!」とスーパーの中で叫ぶ。
するとどうだろう、お母さんは顔を真っ赤にしてお菓子をその子に買ってあげた。
子どもの勝ち。その秘密は何だったかは分からない。

神さまの秘密は、世界で一番君の事が好きだという事。
心からの願いを神さまに向かって叫ぼう!

聖書は語る、
「求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。
門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。」(マタイによる福音書7:7)  

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2010年07月21日

teensメルマガ 7/21

生きている中でうまくいかないことがある。
友だちと、家族と、先生とうまくいかないことがある。
自分が何をやってもうまくいかないことがある。
良かれと思ってやったことでも、悪くとられるなどうまくいかないことがある。

でも、うまくいかないそのとき、キミの存在は無駄か、無意味かというと決してそうではない。
キミの存在には確かな意味があると神さまは教えられる。
ただそのことが、うまくいかないそのとき、キミにはなかなかわからない。

いつか、キミにもわかるときがくる。
うまくいかない、そのことにさえ大切な意味が隠されていたことを。
大きな力の中で、ゆったりとした流れの中で生かされている自分を知るとき、キミにもわかる。

「あなたの庭で過ごす一日は千年にまさる恵みです。」詩編84:11a  

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2010年07月14日

teensメルマガ 7/14

僕の大好きな歌に“summer snow(夏の雪)”という歌があります。
夏に雪なんて降るわけないのだけれど、願えばきっと降るさ!という歌。
絶対に降るわけないのだけれど、ある日新聞を見てびっくり。
真夏の8月に雪が降ったという。場所はなんと富士山の山頂。なるほど!

人の考えでは絶対に夏に雪など降らないけれど、
神さまがお造りになった世界は人の考えよりもはるかに大きい。

聖書は語る。
「だから、言っておく。祈り求めるものはすべて既に得られたと信じなさい。
そうすれば、そのとおりになる。」(マルコによる福音書11:24)と。
どんな時でも神さまはあなたの祈りを聞いておられます。  

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2010年07月08日

teensメルマガ 7/7

もうすぐ99歳になられる現役の医師、日野原重明さんは、
『十歳のきみへー九十五歳のわたしから』(冨山房インターナショナル/P33以下参照)
で、読者の少年に次のように語ります。

「できることなら、寿命というわたしにあたえられた時間を、自分のためだけにつかうのではなく、
すこしでもほかの人のためにつかう人間になれるようにと、わたしは努力しています。
なぜなら、ほかの人のために時間をつかえたとき、時間はいちばん生きてくるからです。
時間のつかいばえがあったといえるからです。
ほかのひとのためにきみはどれだけの時間をつかっていますか。」

これは年齢を問わず、私たちにも一人びとりに投げかけられている問いではないでしょうか。


「空の鳥をよく見なさい。種も蒔かず、刈り入れもせず、倉に納めもしない。
だが、あなたがたの天の父は鳥を養ってくださる。あなたがたは、鳥よりも価値あるものではないか。
あなたがたのうちだれが、思い悩んだからといって、寿命をわずかでも延ばすことができようか。
(中略)何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる。
だから、明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日自らが思い悩む。
その日の苦労は、その日だけで十分である。」(マタイによる福音書6章26―27節、33-34節)
  

Posted by ぱうろ at 13:48Comments(0)メルマガ

2010年07月02日

梅雨ですね

ミキです。こんにちは雨
梅雨の時期、みんな元気にしてますか〜?
あつ〜い。だる〜い・・・。って疲れてるかな。
健康が守られますように。祈っているよ。

神さまは、どんな時もわたしたちのことを導いてくださいます。
では、またね。
(雨の日はカエルがうれしそう!)
  

Posted by ぱうろ at 15:02Comments(0)

2010年07月02日

teensメルマガ 6/30

最近、知り合いの外国人にこんな質問を受けた。
「寺や神社ではほとんどの人が手を合わせて祈っているのを見る。
日本人が親切だということと関係はある?親切は一体どこからくるのか?」

親切はどこから来ると思う?周りに聞いてみた。

・相手が喜んでくれたら自分も嬉しいから
・相手が困っていたら単純に手伝うだけ
・自分が単純に手伝いたいから
・もし逆の立場だったら、助けてもらったらありがたいと思うから
・褒められたり感謝されたいから(自己満足も含む)
・そこで手を貸さないと道徳に反するから
・手を貸さないことで非難されたくないから    etc・・・



彼が言った。「日本のことわざに、人に善いことをするとそれが巡りめぐって、
自分のところに帰ってくる、っていうのがあるんでしょ、親切・隣人愛はそこから来るのか?」
「情けは人のためならず。」のことか?なるほど!
人にかけた情けはいつか自分に戻ってきて情けをかけてもらえる、という意味だ。

うわっ!「親切」の根っこがそれだけだとしたら、
親切という美しい行為は実はとっても利己主義な行為ってことなんだ!


んなわけないでしょう、根っこがそれだけだなんて。

相手との関係の程度にもよるし、上のいくつかの理由も事実だろうし、
どうのような状況かにもよるし、この他にもいろいろな理由があるでしょう。
親切というアクションを起こす(または起こさない)にあたり、
ふと立ち止まって考えるといろいろな思いや状況が複雑にからんでいそうです。


アクションの「起こし方」は自分で考えなければなりません。だが、しかし!
起こすか起こさないか、なぜ起こすのか起こさないのか、というような、
根本的なことは複雑ではないのです、だって私たち一人一人をこのままを愛してくださっているお方が
「隣人を自分のように愛しなさい。」  マタイ22:39
と言われるのですから。

今日も、いただいている愛を喜び、感謝して、
この教えがちょっとでも守れるようにがんばってみようっと!  

Posted by ぱうろ at 14:51Comments(0)メルマガ

2010年07月02日

teensメルマガ 6/23

イラクで、いちばん戦争の激しかった地域から来た人が、
沖縄に来て、こんなことを言われたそうです。
「あの恐ろしい軍隊が、この美しい島から来ていたなんて、想像もしなかった」
私も、想像もしなかった。
私たちの国からそうやって、誰かを傷つける飛行機が飛び立っていたなんて。

わたしたちは一体、何をすればいいんだろう?
何を選んでいけばいいんだろう?
神さま、わたしたちに、平和への道を教えてください。

「平和を実現する人々は、幸いである。」(マタイ5:9)  

Posted by ぱうろ at 14:50Comments(0)メルマガ

2010年07月02日

teensメルマガ 6/16

ある人が教えてくれた。
人生は、ボートをこいで、川を進んでいくようなものだって。
ボートは、進む方向に背中を向けてこぐ。
だから、背中を向けてこいでいる人には、進む方向にある景色は、見ることはできない。
ボートをこぐ人が見ることができるのは、通り過ぎていく景色だけ。

私たちは、未来に背中を向けてボートをこいでいるから、
未来に何があるのかわからなくて、不安になるのかもしれない。

でもその人はこうも教えてくれた。
私たちの船は二人乗りで、ボートをこぐ私の向かい側には、
イエス様がいっしょに乗って、私の背中側、船が進む方向を見ていてくれる。
だから、安心していいんだよ、と。

イエス様が、見ていてくれる。
だから安心して、もし不安になっても、そのイエス様に聞きながら、ボートをこごう。
何があっても、きっと最後は、安心できる神さまのもとへと、たどりつけるはずだから。

「あなたがたも、何を食べようか、何を飲もうかと考えてはならない。
また、思い悩むな。
あなたがたの天の父は、これらのものがあなたがたに必要なことをご存じである」
(ルカ12章29~30節)  

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2010年07月02日

teensメルマガ 6/9

大きなパズルに挑戦した。何ヶ月かかかって、ようやく完成。
のはずだったのに、最後の1ピースが、どこを探しても見つからない。

困った。そこだけぽっかりとあいている穴が埋まらないと、
パズルの絵柄は完成しない。
他のところのピースをとってきて、代わりにはめるなんてこともできない。
そこに入るパズルのピースはたった一つだけ、
他の何も代わることはできないんだ。

ねえ、出てきてよ。あなたがいないと始まらない。
この世界のどこを探しても、あなたの代わりはどこにもいないんだ!

「あなたがたの中に、百匹の羊を持っている人がいたとして、
その一匹を見失ったとすれば、九十九匹を野原に残して、
見失った一匹を見つけ出すまでさがし回らないだろうか。」
(ルカによる福音書15:4)  

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2010年07月02日

teensメルマガ 6/2

ヨハネによる福音書13:34
イエスは弟子たちに言われた、「あなたがたに新しい掟を与える。互いに愛し合いなさい。
わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。」

聖書は私たちに、神さまが愛であると伝えます。神さまを知るのに最良の方法は何でしょう。
それは愛することです。
私たちが他を愛するとき、私たちは、神さまがどれほど私たちのことを思い、
私たちに働きかけてくださっているかを、理解することができます。
もしあなたが信仰に迷ったら、誰かに何か善いことをしてみてください。
誰かへのあなたの愛は、きっとあなたに、神さまがあなたをどれほど愛してくださっているかを、
思い起こさせてくれるでしょう。 アーメン

(以下オリジナルメッセージ)
John 13:34、Jesus said to his disciples,
"A new command I give you; Love one another.
As I have loved you, Love one another.
As I have loved you, so you must love one another."

The Bible tells us that God is love. What is the best way to know God then?
The best way to know God is to love other people.
When we love other people we truly understand how God feels and acts toward us.
If you are struggling with your faith try and do something nice for somebody else.
Your love for other people will help you remember how much God loves you too.
Amen.  

Posted by ぱうろ at 14:45Comments(0)メルマガ

2010年07月02日

teensメルマガ 5/26

「神様に愛されているのならこんなことが起こるはずがない」
と友達が言った。そう思いたいことが起こる。
自分で目を覆いたくなることや、信じたくないことが。
自分にだけじゃない。
自分にとって大切な人にも。

でもね
神様に愛されているから悲しいことや
辛いことが起こらないわけじゃなくて
辛いことや悲しいことが起こったとしても
神様に愛されているから、
あなたはあなたらしくそのことを乗り越えられるんだ。
自分にとって大切な人が悲しんだりしてたら
祈ってあげよう。

そして一言
「あなたは神様に愛されているから大丈夫。」

「だれが、キリストの愛からわたしたちを引き離すことができましょう。
艱難か、苦しみか、迫害か、飢えか。裸か。危険か。剣か。」ローマ8:35  

Posted by ぱうろ at 14:44Comments(0)メルマガ

2010年05月25日

teensメルマガ 5/19

あなたは、絶望したことがあるだろうか?
とても嫌なことが起こったときや、希望がなくなったとき、自分は駄目だと悟ったとき。
生きていてもしょうがない、死んだ方がましだ、そう思ったことはないだろうか。

死にたいと思ったとき、あなたのそばにいるのは誰だろう。
誰にも話せない・理解されない、そのような苦しみを私も味わってきた。
しかし、死のう死のうと思っているときに、そばにいるのは神様だった。
なげいている私は、神の姿をはっきり感じることはできなかった。
しかし祈る中で、いつも「生きろ」という声が聞こえてきた。

あなたがどんなに苦しくても、祈ることだけは続けてほしい。
どんな絶望でも、その全てを知り、道を備えて下さる方がいる。
神様が、あなたと共にいる。

「イエスはこれを聞いて言われた。『医者を必要とするのは、丈夫な人ではなく病人である。
わたしが来たのは、正しい人を招くためではなく、罪人を招くためである』」(マルコ2:17)  

Posted by ぱうろ at 10:36Comments(0)メルマガ

2010年05月12日

teensメルマガ 5/12

「野の花がどのように育つのか、注意して見なさい。働きもせず、紡ぎもしない。
しかし、言っておく。……今日は生えていて、明日は炉に投げ込まれる野の草でさえ、
神はこのように装ってくださる。まして、あなたがたにはなおさらのことではないか」
(マタイによる福音書6章28-30)


4月末に、東海デンマーク牧場での草刈り作業に参加しました。
東京ディズニーランドよりも広い15万坪を超える敷地に、実にたくさんの花々や、
その他多くの名も知らない可憐な雑草が小さな花を咲かせていて、
僕はもっぱら名のある花の美しさというものや、
雑草の小ささというものに目を奪われ、心が傾いていたのです。

でも……イエスさまはもう少し深いところを見ていたのではないかな、と思わされました。
イエスさまが人々にこの言葉を語ったとき、
彼は創り主である神さまの、わたしたちへの愛にこそ眼差しを注ぎ、
その心というものを想っていたのではないでしょうか。
「神さまがあなたを創り、かけがえのない存在として愛してくださっている、
そのことこそが美しい」と。  

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2010年05月05日

teensメルマガ5/5

友達に、迷惑をかけてしまった。
僕が悪いのに、その友達がみんなから責められるような迷惑だった。しかも、二度目。
僕は合わす顔がなくて、謝りの一言すら言えなかった。メールも、電話もできなかった。
でもその友達に会うと、まるで「しかたないよ」と言いたげな笑顔でゆるしてくれた。関係は壊れなかった。僕は心からホッとした。

僕がかけた迷惑は、ゆるしてもらったからってチャラにはならないけど、今度こそその友達と一緒に頑張ろうって思った。

僕はいつも人を責めてばかりだ。自分のことを棚に上げて。でも、この友達が僕にしてくれたみたいに僕もすれば、今よりもっと良くなる気がする。僕も、相手も。
その友達も、昔、誰かにゆるしてもらったのかな。

「わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。」(ヨハネによる福音書13:34)

僕も、次は少しだけ優しくなれる気がする。  

Posted by ぱうろ at 23:16Comments(0)メルマガ

2010年04月28日

teensメルマガ 4/28

誰だって、他の人と自分が比べられるのはいやだ。

それなのに、つい自分で自分を誰かと比較して、なんとなくみじめな気持ちになったり、
そんな気持ちを否定するために、相手の欠点を探してみたり。
あるいは、別の誰かよりは自分のほうがずっとマシだと安心したり…。

自分が人より優れているか、劣っているか、他の人からどう思われているか、
そんなことが気になっている時って、
実は、自分のことも他の人のことも、ちっとも見えてなかったりする。

神様は、あなたには、あなたにしかない良さを、
他の人には、その人にしかない良さを、一人残らずどんな人にもつくられた。
もしあなたが、誰かの隠れた良さを見い出すなら、
その人はきっと、ありのままのあなたの良さに気づいてくれる。
いろんな違いがあったって、互いに認め合える関係ってステキだね。

「兄弟愛をもって互いに愛し、尊敬を持って互いに相手を優れた者と思いなさい」
ローマ12:10  

Posted by ぱうろ at 10:11Comments(0)メルマガ

2010年04月21日

teensメルマガ 4/21

冬から春になって…

冬、近場の野原は一面の茶色だった。
枯れ草、落ち葉、何も付けていない木の枝…。

今、枯れ草の代わりに青草が、落ち葉を栄養として野の花が、
木の枝には桜の花や新芽が出て来ている。

青草も、野の花も、桜や新芽も、
枯れ草や落ち葉を栄養として育っている。
私たちの身の回りにあるものも、めぐりめぐってきっといつか、
全部が全部、私たちの心と身体の栄養になる、
そう思えるようになれたらいいなって思う。


ローマ5:5「希望は私たちを欺くことがありません」  

Posted by ぱうろ at 15:00Comments(0)メルマガ

2010年04月14日

teensメルマガ 4/14

なんでこーなるの?!って思うことあるよね。

神様は、私に進むべき道を示してくれているってわかっていても、
その現実を受け止めることって難しい。

難しくて、神様に文句言ったり愚痴ったりした。
「なんでだよ~!」って。

でも、神様は、無駄なものなんて生み出すわけない。
頭ではわかってるんだけどなぁ。
無駄だと思える、この現実だって、神様が用意されたもの。

たぶん、今はわからないんだろうなぁ。
この『今』が示す意味。

神様を信頼する勇気。
これが私には必要だなぁ。

4月。始まりの時。
今こそ、神様の導きを信頼したい。

「何事にも時があり
天の下の出来事にはすべて定められた時がある」
コヘレトの言葉3:1
  

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2010年04月09日

復活!

こんにちは〜。ミキです。
メルマガを連続更新してしまいました。パンダ

4月4日はイエス様の復活を祝うイースターでした。
教会に行った人は、イースターエッグをもらったでしょうか?おすまし

イエス様の復活によって、わたしたちは死に留まる者ではなく、永遠の命に与ることができる者とされました。
イースターの日だけじゃなくて、毎週日曜日も主イエス様の復活を覚える日として礼拝に行ったり、聖書を読んだり、誰かと一緒に祈ったりして大切にすごせるといいね。

新学期が始まって、それぞれドキドキワクワクの日々を送っているかな?
毎日、神さまに守られて過ごせますように。祈っているよ。

このブログへのコメントも待っています。
春キャンの感想も書いてね〜。
ではまたね
p.s.お花見日和だけど、寒いね~花  

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